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(日永FCコーチングスタッフ前川斉史あて)
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<体験入部、体験会、親子サッカー教室、トレーニングマッチ、カップ戦など申し込み>
入部希望、見学希望、トレマカップ戦申し込み、本ホームページへの質問などございましたらお気軽に上記申し込みフォームで
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できるだけ早くお返事させていただきます。
※体験入部をご希望の方は、
①保護者の方、お子様のお名前
②お申込み内容(体験入部、トレマ、カップ戦などお申込み)
③メールアドレス
④教えてほしい内容
・お子様のカテゴリー(1年、2年、3年、4年、5年、6年)
・お子様の通われている学校(任意)
・そのほか、聞きたいことなど
を記載の上、送信お願い致します。
Q & A
<Q&A>
保護者様からのよくあるご質問について、下記まとめました。(ご参考にして下さい)
Q.初心者でボールも触ったことがないですが、大丈夫でしょうか。
A.まったく問題ございません。担当コーチが1から丁寧に教えてまいります。
Q.おんなのこでも入部可能ですか?
A.まったく問題ございません。目指せなでしこ!です。(部員絶賛募集中です)
Q.いつくらいから入部できますか?
A.1年生から入部は受け付けています(ご兄弟がいる場合、別途ご相談)
Q.試合や遠征など、必ず引率必要ですか?
A.当番制になっていますが、選手たちの応援だと思っていただければ幸いです。
Q.試合で遠くにいくことはありますか?
A.試合の場合、車での乗り合い移動もございます。
Q.試合はどれくらいの間隔で行われますか?
A.日々の練習の成果が試合で出ますので、練習を大切にしております。平均ですが1カ月に2~3回程度試合やトレマが組まれることが多いです。
ただ、連続して公式戦が行われることはあります。(試合が一番技術が伸びますので、大切にはしています)
Q.練習の当番はありますか?
A.基本担当コーチにお任せいただいて問題ございませんが、練習に真剣に取り組んでいるお子様の顔は良いものなので、ぜひご見学下さい。
あわせてパパコーチ、ママコーチも絶賛募集中です。(経験有無問いません、未経験の方も大歓迎です)
Q.他の習い事の関係や用事で、土日連続の参加が厳しい場合もあります。それでも入部して大丈夫でしょうか。
A.ご連絡いただければ、問題ございません。
お子様に「第1にサッカーに行きたい!」と思ってもらえるよう、コーチ一同がんばります!
Q.月謝など、どれくらいかかりますか?
A.月額2,000円になります。他に年間でお子様のケガの保険で別途頂いております。
ユニフォームレンタル代もございますが、ご負担の少ないようにしています。
他の競技と比較しても、活動に掛かる予算自体は少なめです。
Q.練習に必要なものを教えてください。
A.4号球サッカーボール、運動できる服(上下)、すね当て、シューズ(運動靴)、水筒(夏場は最低2L欲しいです)、その他タオルなどが必要になります。
Q. まずは体験入部をして、それから正式に入部するかを考えたいのですが。
A. 体験入部可能ですので、ゆっくり決めて頂ければと思います。(1回目の入部も大歓迎です!)
入部希望の方は、庶務担当から月謝や必要書類のご説明をさせていただきます。
その他、サッカーの豆知識
Q.サッカーボールの種類ってたくさんありますが、どれを購入すればいいですか?
A.1号球から5号球まであり、小学生は4号球を使用します。
(キッズ世代は3号球、中学生以上は5号球ですので、4号球で問題ございません)
4号球のスペック
・重さ:350グラム〜390グラム
・外周:63.5センチ〜66.0センチ
・球形度:20.5センチ
・空気圧の損失:25%以下
有名なサッカーチームのエムブレムが入ったボールがありますが、あまり品質がよくありません。
有名なメーカーのものがベストですが、高価なものは必要ありません。
(練習を沢山していると、どんな良いボールでも劣化してくるため)
ボールにサイズの番号が記載されています。
JFAのロゴがあると検定球なのでおすすめです。(なくても問題ありません)
Q.サッカーシューズの種類ってたくさんありますが、どれを購入すればいいですか?
A.トレーニングシューズとは、サッカーで使う運動靴のことです。
大人の場合、練習で使うのが一般的ですが、スパイクを履く前のジュニアは練習・試合の両方で使用します。
底には滑り止め用の小さな凹凸がたくさんついており、クッション性があるのが特徴です。
一方で、スパイクとは底にスタッド(突起)がついた運動靴のこと。
スタッドには強力な滑り止め効果があり、トレシューでは滑ってしまうようなやわらかい土や芝生の上でもしっかり地面を捉えるのがメリットです。
しかし、スパイクは足腰に負荷がかかるため、土踏まずが未完成の子どもが履くのはNG。
9歳未満の小さな子どもには、スパイクではなくトレシューを履かせるようにしましょう。
子どもの成長具合によって、マジックテープか靴紐かをチョイスしましょう。
まだ靴紐を上手に結べない子どもには、マジックテープがおすすめです。
小さな子どもでも着脱しやすいのがうれしいポイントです。
紐がうまく結べるようになったら、靴紐タイプにチャレンジしましょう。
履き心地の好みや成長に合わせて、サイズ感を微調整しやすいのが利点です。
ただし、プレー中に靴紐がほどけると転んでしまう危険性があるので、しっかり結べるようになってから挑戦しましょう。
※練習中、試合中に何度も靴紐を結びなおす選手が多いです。
家でも結び方の練習を保護者の方と共にお願い致します。
(結んでいる最中、チームの人数が減ってしまいますので)
Q.すね当てってなんですか?
A.衝撃を吸収してすねを保護する役割があり、サッカーをプレーする際には欠かせないアイテムです。
サッカーは脚を激しく使うスポーツなので、プレー中のボールの取り合いによって、すねがぶつかってしまうことがあります。
そのため、サッカーの練習時はもちろん、公式試合でもすね当ての着用が義務付けられています。
シンガード、レガースとも呼ばれています。
対人での練習や紅白戦、公式戦で必ず着用します。(試合前にチェックも行います)
キッズ用をご準備お願いします。
Q.水をこまめに取るのはなぜですか?
A.日永FCでもコーチが練習ごとに「水飲んできてください」と伝えています。
選手によっては、水を飲みたがらない・飲まない子供たちもいますが、絶対に飲んでください。
水分補給の目的は主にふたつ。
①汗となって身体から流れ出た水分を取り込むこと。
この場合は同時に失われたミネラルや糖質も同時に摂取できるスポーツドリンクが望ましい場合も多いでしょう。(練習は水、麦茶で問題ございません)
②身体を“冷やす”目的です。口から摂るだけでなく、首の後ろや首筋、筋肉を冷やす意味でもも前に直接水をかけるのも効果的です。
マラソンランナーがやっているのをテレビで見たことがある人もいるでしょう。
マラソン競技では給水ポイントでの水分補給、身体の冷やし方が、勝敗を分けることがあるほどパフォーマンスに大きな影響があるのです。
最近は練習でも水筒を持参するチームがほとんどです。
水分補給のポイントはとにかくこまめに少しずつ、1つの練習を区切りに水を飲むようにコーチも考えて指示しています。
夏場の試合も、最近は給水タイムが設けられています。
冬場でも、水分補給は大切です。
※練習後、水筒に水がまだたくさん残っている選手がいましたら、保護者の方から飲水の重要性を教えていただけると幸いです。